キラキラな光の中で
ヒトを見ることが
時々無性に怖くなる
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言の葉
毎回土曜1限の授業が大好きです。
凄く自分のためになる...。


人生を考える時間?


ん〜。というより、
考えが変わる時間かな?



死生学についてもちょっと触れた。
前期のレポート課題は
「もしあなたが3ヵ月後に死ぬとしたら
 誰にそのことを伝えるか」


泣きそうになりながらレポートを書いた。
今まで思ってきたことって手紙にして、
自分の字で書くと溢れるように出てくる。


この前は七夕について話した。
先生の恋愛感っていう話からの発展。
織姫と彦星は会ったらどんなことを話す?って。
あたしは真っ先に「何も話さないだろう」と思った。
話もしたいかもしれないけど、あたしだったら…って
考えたとき、きっと喜びで気持ちが先行して
言葉が上手く溢れてこないだろうと思った。
先生も一緒だった。
先生はみんなは若いからきっと今までの事を話すって
いうだろうって思ってたみたいだけど…(笑
凄く納得できる、先生のお話。


言葉の伝わり方の話。
コミュニケーションの話。
お花の話。


すべてが良かった。
この授業に出て初めて、
授業の楽しさって知れた。


もうすぐこの授業が終わっちゃう。

なんだか寂しい…。
| 01:04 | 手紙。 | comments(0) | - |
声を殺して。
あなたの想い、胸に響きます。


一生懸命恋をしている姿。
話しかけられないもどかしさ。
笑顔の中。
こっちを見てほしいと、
声を殺して叫ぶあなた。


期待してしまう自分。
そんな自分の姿を嘆く自分。


でもそれって素直で可愛い仕草。
不器用でもいいの。
人よりも歩幅が小さくったっていい。
きっと誰よりも一番頑張ってる。
あなたがそうやって自分らしく生きてるのが
素敵な人生なんだよ。素敵な時間なんだよ。


悩んで構わないの。
悩まないなんて有り得ない。
悩んだ分だけあなたは前に進める。


アイシテシマッタノガ アナタデヨカッタ


そんな気持ちが芽生えるように。
| 00:52 | 手紙。 | comments(0) | - |
自分探し。
いつも怯えていた。
素直にいつも向かっていった。
小さな事や心無い言葉で深く深く傷ついた。
傷つけば傷つくほど
恐くて怖くて防波堤をいっぱい建てた。


それなのにヒトを嫌いになれなくて
また胸の扉を開いて向かっていく。


防波堤がいっぱいある。
今まで溜めてきたものが残ってる。
深く深く突き刺さったままの棘や
重く重く圧し掛かったままの石。
それなのに強がって
自分の弱さはヒトに見せられない。


自分がわからないと思ってた。
なんだか嘘つきだと思っていた。
ヒトを傷つけたくなかったから。
 …自分も傷つきたくないと思っていたから。
気づいたら雰囲気を読む癖がついてた。
「ここまでなら傷つかないだろう」
「今日は機嫌が悪いみたいだから静かにしてよう」
それが自分に嘘をついているように感じた。
 …だから自分は酷い人間だと思ってた。


彼を尊敬した理由はそこにあるのかもしれない。


最近、先生の中で信頼できる素敵なヒトに出会った。
話しているうちに、その人はあたしを見つけてくれた。
小さく小さくなって、見失っていた自分を見つけてくれた。
嬉しかった。
自分をちゃんと見てくれているヒトがいること。
幸せだと思える。
| 09:48 | 手紙。 | comments(0) | - |
あなたと話せたとしたらね?
もしかしたら自分を見つけられるかなぁ?



最近、考え事をしてるとね、胸が苦しくなるんだ。
ぐぐぐって誰かに掴まれてるみたいに。
苦しくなってくると不安になっちゃうから、
少し考えるのをやめたりするんだけれど。
でもね?やっぱり考えなきゃいけない気がして。


ナミダガコボレソウニナル・・・


五月病なのかな?たまたまそういう時期なだけ?
強がりを分かってくれる人がどれだけいるだろう。
真面目だよねと何度云われたのだろう。


ねぇ?もっとあたしをみてよ…。
| 01:16 | 手紙。 | comments(2) | - |
ねぇつよ?
なんでそんなに可愛いの*´Д`*(笑


いのっちへのコメントを読んで思わず笑顔が…。

花火したいなぁ〜、あたしも☆
| 00:22 | 手紙。 | comments(2) | - |